Trading Report

2019年10月6日

四半期の決算の過去分析を行いました。
 

4992 北興化学工業
です。

前回、前々回決算でのGap Downを見ると、
大きな変革がない限り、
今回もGap Downとなることが想定されます。

9861 吉野家ホールディングス
です。

前年同期比で営業利益は上昇することが想定できます。
ただ、市場が「2018年度の営業利益は異常値」と判断する可能性もあります。
直近1ヶ月間の株価上昇が、すでに現状を織り込んでいれば、反落となる可能性も捨てられません。

私はシンプルに、「前年同期比で営業利益プラス」なので
株価は上昇すると予想しています。